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日本経済史研究所
『経済史文献解題』データベース:検索結果一覧

    
    

検索条件(分類=第五部[西洋経済史] 5-11.救済制度
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No.書名・論題
[雑誌名]
編著者発行年編集・発行区分
11830~1850年代イギリスの「救貧法改革と公衆衛生法改革」の再考―「権威秩序体制及び統治機構の再編」における「権威の二重構造化」という視座 ―
[法と政治 66(4)]
澤田 庸三2016関西学院大学法政学会論文
220世紀初頭イギリスにおける国家的結核対策の成立―国民健康保険の「サナトリウム給付」をめぐって―
[歴史と経済 232]
四谷 英理子2016政治経済学・経済史学会論文
3「社会国家」の形成と都市社会政策の展開―ワイマール体制成立前後のハンブルクにおける失業扶助を事例に―
[一橋経済学 10(1)]
森 宜人2016一橋大学大学院経済学研究科論文
4アイルランド人貧困層の国際移動
[歴史評論 792]
廣田 秀孝2016歴史科学協議会論文
5アイルランド大飢饉―ジャガイモ・「ジェノサイド」・ジョンブル―勝田 俊輔,高神 信一【編】2016刀水書房著書
6アメリカの資本蓄積と社会保障本田 浩邦【著】2016日本評論社著書
7アメリカ社会の発展とJ.R.コモンズ「適正価値論」の形成
[経済論叢 190(1)]
北川 亘太,井澤 龍2016京都大学経済学会論文
8コモンズの再構築と制度レジリエンス(1651-1703年) ―イングランド ギリンガム・フォレストを中心に―
[社会経済史学 82(2)]
乾 秀明2016社会経済史学会論文
9ドイツ社会保険制度に関する一考察―20世紀初頭の在宅看護・家事援助を手がかりに―
[西洋史研究.新輯 45]
馬場 わかな2016西洋史研究会論文
10ハーネマンとは何者か?―ヴィクトリア朝イギリスにおけるホメオパシーの受容と再構築―
[駿台史学 158]
黒崎 周一2016駿台史学会論文
11英国における児童手当構想の定着,1939~1942年―超党派議員を中心としたキャンペインの展開―
[歴史と経済 231]
赤木 誠2016政治経済学・経済史学会論文
12教育支援と排除の比較社会史―「生存」をめぐる家族・労働・福祉―三時 眞貴子,岩下 誠,江口 布由子,河合 隆平,北村 陽子【編】2016昭和堂著書
13旧体制下フランスの地方統治における権力と慈善―ボルドー地方エリートの救貧への関わり―
[史学雑誌 125(2)]
空 由佳子2016史学会論文
14歴史のなかの社会国家―20世紀ドイツの経験―辻 英史,川越 修【編】2016山川出版社著書
15生存権の困難―フランス革命における近代国家の形成と公的な扶助―波多野 敏【著】2016勁草書房著書
16社会保障制度の確立と救貧法の解体
[日本法学 82(2)]
矢野 聡2016日本大学法学会論文
17第1次世界大戦期ドイツの社会保険制度(6)
[経済学研究 83(2,3) 合併号]
加来 祥男2016九州大学経済学会論文
18連邦準備銀行の金融機関救済権限問題―ドッド・フランク法の修正を巡る論争について―
[桃山学院大学経済経営論集 57(3)]
松村 昌廣2016桃山学院大学総合研究所論文
19EU社会政策の展開
[東京経大学会誌(経済学) 285]
小島 健2015 東京経済大学経済学会論文
20「人道主義」と南アフリカ戦争
[歴史学研究 932]
大澤 広晃2015歴史学研究会論文
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